悦楽剤~人妻は媚薬で母乳を垂れ流す~
完整介绍
■故事
「不,那孩子还没回来……真的很抱歉」
上大学后,我开始做家庭教师的兼职。
我被派去的地方是『楠家』。
我也已经和她熟悉了,她是我负责辅导的楠伸也的母亲。
身为人妻,却拥有令人难以置信的曼妙身材。
还有那对硕大的乳房,即使只是站在那里,也总是牢牢占据着我的视线……
不行。
一直盯着看的话,心思就会朝奇怪的方向发展。
「喂!」
也不知他是什么时候回来的,蒔絵女士的儿子伸也已经在那儿了。
「喂,快走了,废物」
说完这些,伸也便自顾自地回了自己的房间。
「真是的。……对不起,回头我一定好好教训他」
「没、没关系的。我没放在心上」
不过,我完全没有把那种心情表现在脸上,
我走向伸也的房间,一边哄他高兴,一边教他学习。
-------------------
那天晚上。
「……唉……蒔絵女士……真是好色啊」
说实话,现在这份兼职在各种意义上都让我感到压力。
一方面是蒔絵女士丰满的身体让我欲火中烧,另一方面也是因为她那个傲慢的儿子。
他每次都不知为何对我充满敌意,把我当成眼中钉。我感觉那已经不只是单纯讨厌学习了。
「虽然我想马上辞掉,但那样就见不到蒔絵女士了……嗯?这是什么」
每天上网冲浪时,鼠标指针漫不经心地停在了某处,那里出现了一则这样的横幅广告。
――让你的夜晚彻底改变,惊天动地的爱情药水――
要是用了这个,就能和蒔絵女士……。
当然,世上不可能有这么好的事。
可是,反正这样下去,我也只能继续过着烦闷不已的日子。
我粗暴地点了下鼠标,在购买页面填入必要的信息,买下了那种药。
「……那么,究竟会怎么样呢」
不知怎么的,心脏突然开始怦怦直跳。
仿佛自己做了极其邪恶的事情,却又让心情逐渐兴奋起来。
媚药,那悦耳的名字令我兴奋不已。
■登场角色
●楠 蒔絵 (CV:夏川菜菜美)
因家庭教师兼职而前往的那户人家的人妻。
气质沉稳,是一位温柔的女性。
有时也很不擅长拒绝别人。
她原本性欲就不算强,再加上年纪增长,已经彻底衰退了。
因此,她和丈夫之间早已久疏闺房。
女性器附近有一颗稍大的痣。
■ストーリー
「いいえ。あの子、まだ帰ってきてなくて……ほんとにごめんなさいね」
大学に入ってから、僕は家庭教師のアルバイトを始めた。
その派遣先『楠家』。
僕の担当する楠伸也の母親である彼女とも、すっかり顔なじみになっている。
人妻とは思えない、見事なプロポーション。
そして、立っているだけでも、こちらの視覚を占有して止まない、大きな乳房……。
だめだ。
見つめていると、気持ちが変な方向へ行ってしまう。
「おい!」
いつの間に戻ったのか、蒔絵さんの息子の伸也が居た。
「おら、早く行くぞ、クズ」
言うだけ言うと、伸也は勝手に自室へ行ってしまう。
「もうっ。……ごめんなさいね、あとできちんと叱っておきますから」
「い、いいんですよ。気にしてませんから」
とはいえ、そんな気持ちは一切顔には出さず、
僕は伸也の部屋に向かい彼のご機嫌を取りながら勉強を教えることにした。
-------------------
その夜。
「……はぁ……蒔絵さん……エロかったなぁ」
正直、今のアルバイトはいろいろな意味でストレスだった。
蒔絵さんの豊満な体にムラムラするのと、あの生意気な息子のせいだ。
毎回、なぜか敵意むき出して僕を目の敵にする。単に勉強が嫌いという以上のものを感じていた。
「今すぐやめたいけど、そうなると蒔絵さんにあえなくなるしなぁ……ん? なんだこれ」
日課のネットサーフィン中、何気なくマウスポインタが止まった先、そこにはこんなバナー広告があった。
――貴方の夜を一変させる、脅威のラブポーション――
これを使えば、蒔絵さんと……。
もちろん、そんなうまい話があるわけはない。
でも、どうせこのままじゃ悶々とする日々が続くんだ。
僕は荒っぽくマウスをクリック、購入画面に必要な項目を入力して、薬を購入した。
「……さて、どうなる、かな」
なんだか、急に胸がドキドキしてきた。
ものすごく悪いことをしているような、それでいて気持ちが昂ぶってくるような。
媚薬、その素敵な響きが、僕を興奮させていた。
■登場キャラクター
●楠 蒔絵 (CV:夏川菜々美)
家庭教師のアルバイトで赴いた家庭の人妻。
落ち着いた雰囲気で、優しい女性。
押しに弱いところもある。
元々性欲はそれほど強くなく、年齢もありすっかり衰えている。
そのため旦那とはすっかりご無沙汰。
女性器付近にやや大きめなホクロがある。


评论 0
当前评论区仅限登录用户评论
还没有评论
来留下第一条讨论,补充你的经验或问题。