つい・ゆり~おかあさんにはナイショだよ~
完整介绍
一果与双叶,走向秘密心意的彼方
本作是一部描写既是百合又是双胞胎、
拥有双重背德感与禁忌感的两人关系的百合恋爱ADV。
一果与双叶从小便以双胞胎、姐妹的身份亲密地长大。
终于,她们对彼此的感情逐渐超越了作为姐妹、作为家人所能拥有的感情。
怀抱着不被允许的感情的两人,那摇摆不定的情绪,
以及她们因彼此的关系而产生的背德感与罪恶感,并肩跨越并成长的模样,
还有因太过在意对方而失控、近乎疯狂的执着心与嫉妒心,都将得到描写。
◆◇◆系统◆◇◆
在状态画面中,可以通过计量表确认一果与双叶“对彼此的感情”。
会因一点小事而摇摆不定的,两人的心情。
如果一方的感情过于强烈,另一方就会……
为了不让感情过于失衡,请一边保持平衡一边推进游戏吧。
◆◇◆故事◆◇◆
亲密双胞胎姐妹的“真正”心意
关系亲密的双胞胎姐妹“佐仓一果(さくら いちか)”与“佐仓双叶(さくら ふたば)”。
一本正经又有些顽固的一果,与亲人又孩子气的双叶,不论是家人还是朋友,都亲密得有时令人无奈。
从小无论去哪里、做什么,两人都形影不离。
即使长大后,彼此的性格与喜好逐渐显现出个性,这一点也没有改变。
无论在家里还是学校里,可靠的一果照料爱撒娇的双叶,这样的景象已经成了日常。
然而有一天,担心两姐妹过于形影不离的母亲对她们说,关系亲密和互相依赖是两回事,
再亲密的姐妹,也不可能永远待在一起,
在母亲这样的劝导下,两人的关系开始一点一点地发生变化。
一果苦恼于“想看到双叶开心的笑脸”这份作为姐姐的心情背后,
隐藏着的自身欲望,以及“并不普通”的、不被允许的感情。
与“想和一果永远在一起”这份自己的心情相反,
双叶因两人渐行渐远的关系而感到焦躁。
怀抱着超越姐妹之情的隐秘心意的两人,她们的关系究竟会呈现出怎样的形态,
又将迎来怎样的结局――?
◆◇◆登场角色◆◇◆
●佐仓一果 (CV:橘まお)
性格温和而善良。
相比双叶,她看起来更加可靠。
成绩也相当优秀,属于认真、顽固的常识人。
照料双叶的身影早已成了日常的一部分,
一果自己也会因为这样做能让双叶开心而感到幸福。
虽然双叶和她是双胞胎,但她隐约有着自己是姐姐的自觉,
经常试图理性地采取行动,
因此在面对对双叶的好感时,她有些无法坦率地表现出来。
尤其是对于未来,她隐约预感并认为两人或许无法永远在一起,
在母亲明确指出这一点后,她便试图强行在与双叶的关系之间划清界限。
属于学生会。
「对,明白了吗?接吻也好,做色色的事情也好,都是只属于我们两人的秘密」
●佐仓双叶 (CV:綾瀬あかり)
亲人、坦率、吵吵闹闹又充满活力,是个凭直觉活着的笨蛋孩子。
她是不太受常识束缚、会按照自己的想法行动的类型。
成绩不太好。
她甚至觉得,反正一果会做就没关系。
她毫不避讳地宣称自己最喜欢一果,而且本来就是肢体接触有些过多的类型,
不仅会出于对同学和朋友的友情而进行肢体接触,
无论在家里还是学校里,她都会扑向一果、抱住一果、牵一果的手,甚至稍微舔一舔之类的主动行为十分显眼,
由于她性格坦率,这类行为在某种程度上也自然而然地被周围人接受了。
以母亲的话为契机,
面对想和自己稍微保持距离的一果,她说着“我不明白为什么非要这么做不可”,
采取了进一步拉近两人关系的行动。
运动神经很好,加入了网球部。
「现在就当着你的面证明,双叶究竟有多喜欢一果……所以,要看着我哦?」
●御影百合 (CV:手塚りょうこ)
是一果与双叶的青梅竹马,现在也是她们的朋友。
和一果是同班同学。
在女子学校里尤其受学妹们欢迎,收到了很多情书(都是女生写的)。
她享受着这样的万人迷状态,也最喜欢这样的自己。
性格轻浮而洒脱,还带着几分大叔气质,有时会期待看到女孩子的内裤,
还会夸口说“沙希的胸部是我养大的”。
是个似乎什么都看得透、感觉敏锐又聪明的人。
基本上性格轻佻洒脱,但该认真的时候还是会认真。
不擅长运动。
属于文艺部。
也有人说她不过就是个宅女。
「我和沙希跟一果、双叶从幼儿园起就是孽缘了嘛。所以很多事情我们都能察觉到。」
●小日向沙希 (CV:雪宫あかね)
是一果与双叶的青梅竹马,现在也是她们的朋友。
和双叶是同班同学。
她有着温婉柔和、仿佛很适合穿围裙或带荷叶边的白色围裙、
宛如新婚小媳妇般的外表与性格,完全就是那副模样。
她内心感情深厚而且容易嫉妒,据说一旦生气就会像蛇一样可怕。
由于和双叶同班,所以当与她不同班的一果不在身边时,
她会很在意双叶,经常照顾她。
和双叶一样属于网球部。
与看起来文静的外表不同,她的运动神经很好。
很会做饭。
「真的,再也没有像你们这样亲密的姐妹了吧。简直就像恋人一样。」
一果と双葉、ナイショの気持ちのその先へ
本作は、百合でなおかつ双子という、
二重の背徳感・禁忌感を持ったふたりの関係を描く、百合恋愛ADVです。
幼い頃から双子として姉妹として仲良く育った一果と双葉。
やがて、お互いを思う気持ちは姉妹として家族として持つ以上のものとなっていく。
ゆるされない想いを抱えたふたりの、揺れ動く感情や、
ふたりの関係性ゆえの背徳感や罪悪感を一緒に乗り越えて成長していくさま、
そして相手を思うあまりに暴走する狂気的なまでの執着心や嫉妬心を描きます。
◆◇◆システム◆◇◆
ステータス画面では一果と双葉の"お互いに対する気持ち"をバロメーターで確認することができます。
些細なことで揺れ動く、ふたりの気持ち。
片方の想いが大きすぎると、もう片方は……。
想いが偏り過ぎないように、バランスをとりながら進めていきましょう。
◆◇◆ストーリー◆◇◆
仲良し双子姉妹の、"ほんとう"の気持ち
仲のいい双子の姉妹"佐倉 一果(さくら いちか)"と"佐倉 双葉(さくら ふたば)"。
生真面目で少し頑固な一果と、人懐っこく子どもっぽい双葉は家族も友人たちも、時に呆れるほど仲がいい。
幼い頃からどこに行くのも何をするのも一緒だったふたり。
成長して、お互いの性格や嗜好に個性が出てきてからもそれは変わらない。
家でも校内でも、しっかりものの一果が甘えん坊の双葉の世話を焼く光景が日常となっていた。
だがある日、あまりにもお互いにべったりの姉妹を心配した母親に、仲がいいことと依存することは違うと、
いくら仲がいい姉妹でもいつまでも一緒にいられるわけではないのと、
そう諭されたことによって、ふたりの関係は少しずつ変わっていく。
「双葉の喜ぶ顔を見たい」という姉としての気持ちの裏にある自らの欲と、
"普通ではない"許されない気持ちに苦悩する一果。
「一果ともっとずっと一緒にいたい」という自分の気持ちとは裏腹に、
すれ違っていくふたりの関係に焦りを覚える双葉。
姉妹として持つ以上の、秘めた気持ちを抱くふたりの関係は一体どのようなカタチをとり、
どのような結末を迎えるのか――?
◆◇◆登場キャラクター◆◇◆
●佐倉 一果 (CV:橘まお)
おだやかで優しい性格。
双葉に比べてしっかりしているように見られる。
成績もそこそこ優秀で、どちらかというと真面目で頑固な常識人。
双葉の世話を焼いている姿はもはや日常の一部となっており、
一果自身もそうすることで双葉が喜ぶことに幸せを感じている。
双葉とは双子ではあるが、自分が姉だという自覚のようなものがあり、
理性的に行動しようとすることが多く、
そのため双葉への好意に関して素直に表に出せない部分がある。
特に将来のことに関しては、ずっと一緒にいることはできないだろうという漠然とした予想や気持ちがあるため、
母からはっきりとその点について指摘された後は双葉との関係に無理に一線を引こうとする。
生徒会に所属している。
「そう、いい? キスしたり、えっちなことをしたりっていうのは、ふたりだけの秘密」
●佐倉 双葉 (CV:綾瀬あかり)
人懐っこく素直で騒がしくて元気で、直感で生きるあほの子。
あまり常識にとらわれず思ったとおりに行動するタイプ。
成績はあまりよくない。
むしろ一果ができるからいいやくらいに思っている。
一果のことが大好きであることを公言してはばからず、また元来スキンシップ過剰気味なタイプで、
クラスメートや友人に対する友情からのスキンシップはもちろん、
家、学校内問わず一果に飛びつく・抱きつく・手をつなぐ・ちょっと舐める等積極的な行動が目立つが、
その素直な性格から、そういった行動もある程度周囲に自然に受け入れられている部分がある。
母の言葉をきっかけに、
自分と少し距離を置こうとする一果に対して「なんでそんなことする必要があるのかわからない」と、
より関係を詰める行動に出る。
運動神経はよく、テニス部に所属している。
「双葉がどれだけ一果のことが大好きか……今から、目の前で証明する。…………だから、見てて、ね?」
●御影 百合 (CV:手塚りょうこ)
一果・双葉の幼馴染で現在も友人。
一果と同じクラス。
女子校内で特に下級生から人気があり、ラブレターをたくさんもらう(女子から)。
そういうモテモテな自分を楽しんでるし大好き。
軽めで飄々とした、ちょっとおっさんも入った性格で、女子のぱんつを楽しみにしたり、
「沙希のおっぱいはわたしが育てた」などと豪語する。
なんだかいろいろとお見通しのような、敏い人で、頭はいい。
基本的にノリは軽く飄々としているが、やるときはやる。
運動はできない。
文芸部所属。
ただのオタクという話もある。
「わたしと沙希だって、一果や双葉とは幼稚園からの腐れ縁だからね。いろんなことを察するもんさ」
●小日向 沙希 (CV:雪宮あかね)
一果・双葉の幼馴染で現在も友人。
双葉と同じクラス。
割烹着とかフリルのついた白いエプロンが似合いそうな、ほんわかとした妻っぽい、
嫁って感じの若奥さんな見た目と性格を地でいく。
内面は情が深く、嫉妬深いタイプで怒ると蛇のように怖いとか。
双葉と同クラスなため、クラスが別の一果がそばにいないときには、
双葉のことを気にかけてよく世話を焼いている。
双葉と同じくテニス部。
おとなしげな見かけと違って運動神経はいい。
料理上手。
「ほんと、こんなになかよしさんな姉妹もいないよねぇ。まるで恋人同士みたい」


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