姉、ちゃんとしようよっ!2
完整介绍
★故事
被柊家收为养子的主人公空也(くうや),
在六位姐姐的宠爱下度过了童年。
养父柊翔(ショウ)为了重新锻炼空也软弱的精神,
曾把他寄养在远亲、位于冲绳的犬神家,长达十年左右,
回来后又带着他一同踏上武者修行之旅。
然后,在踏上旅途约一年后——
空也完成了所有修行,被认定为一个真正的男子汉后回来了。
终于获准永久居住在柊家。
对空也来说,她们就像是陪伴自己度过少年到青年时期的养姐,
犬神帆波(いぬがみ ほなみ)和步笑(ぽえむ)搬到了隔壁。
两人总是以各种方式接近可爱的弟弟空也。
柊家的六姐妹也一如既往地用各自的方式逗弄空也。
随着新姐姐们的加入,姐姐生活变得更加丰富多彩。
H色诱惑、宠溺、辱骂……八位姐姐以各种各样的方式
不断围着空也转。弟弟的心,究竟会倾向于哪位姐姐呢?
还是贪心地把所有人一网打尽?决定权在玩家手中……
◆登场角色
●犬神帆波(いぬがみ ほなみ)
既是空也的第一个女人,也是养育他的姐姐,一位开朗而充满诱惑的姐姐。
她凭借自己的外貌成为了女演员,但本人非常我行我素,
所以经常到处闲逛。
她是智力、运动神经和感性都很出众的才女,但本人的懒散让这些能力大打折扣。
她无论如何都很受欢迎,但可能是觉得和男人交往很麻烦,似乎并不怎么与男性来往,
反而把过剩的魅力用来撩拨弟弟、捉弄弟弟,就这样享受着每一天。
她自尊心很强,但或许正因为性格开朗外向,拥有一种能吸引人们聚集到身边的奇妙魅力。
她明明一点也不胖,却很在意减肥相关的话题,似乎不想被人提起。
她的房间总是乱糟糟的,有时会由弟弟空也或妹妹步笑帮她收拾。
因为总把钱花在无聊的事情上,所以每天都缺钱;但钱包又被妹妹步笑掌管着,因此在她面前总是抬不起头。
●犬神步笑(いぬがみ ぽえむ)
比主人公大一岁,是养育他的姐姐。
她沉默寡言,有时让人猜不透她在想什么,
凭借聪慧的头脑,偶尔会冷不丁地毒舌几句,但本质上是个尽心尽力的好人。
她不擅长应付人多的场合(尤其是男人),遇到这种情况时会躲在帆波身后,或从遮挡物后面偷看,
唯独弟弟除外。而且因为她十分敬爱姐姐帆波,所以会连同弟弟一起照顾。
与帆波相反,她是个无论做什么都拼尽全力的努力家。
在老家经营的民宿里,她为了派上用场,学会了包括料理在内的各种家务,从背后支持着家人。
她很有写作才能,已经作为年轻小说家出道,虽然一直在与截稿期限苦战,
但她的梦想是写出一部将来能被改编成电视剧、让姐姐担任主角的作品。
因为无论吃多少体重都不会变化,她总是毫不顾忌地提起体重相关的话题,然后遭到帆波的攻击。
她的特长占卜也以十分灵验而闻名。
●柊雏乃(ひいらぎ ひなの)
统领柊家六姐妹的长女……不过由于外表就是看起来的那副样子,缺乏威慑力。
即便如此,她仍自觉自己是年纪最大的姐姐,努力想要把大家团结起来,可见她很有器量。
虽然体弱多病,却从事着在这座历史悠久的古都中极其重要的工作——在神社等地跳舞祭祀神灵,
深受当地人敬仰,被尊称为“雏大人”。
受自己喜欢的时代剧影响,她说话总是格外傲慢。
做了好事就会奖励糖果,但被叫作小孩子时就会生气。
本作中,她开始在白天兼职巫女,因为逐渐受到游客欢迎,在三女瀬芦里的提议下,
似乎正兴致勃勃地准备发行自己的写真集。
●柊要芽(ひいらぎ かなめ)
柊家六姐妹中的二女,也是主人公的初恋对象。
由于她总是冷静地处理各种事情,因此也被称为“冰之律师”,
再加上她的容貌与年轻,也受到了媒体的关注。
她美得妖艳,才智洋溢,甚至令同性也十分憧憬。
她打心底里厌恶没有能力的人和丑陋的人。
在外面无可挑剔的她,在家里却有早上起不来、怕虫子、讨厌的蔬菜很多等诸多意外的弱点。
对真正敞开心扉的人,她甚至会撒娇,但即使距离前作已经过去约一年,她的心依然处于冰封状态。
然而,看到搬到隔壁的犬神帆波和主人公相处融洽,她的内心正受到巨大动摇。
这只是作为姐姐的嫉妒,还是……
●柊瀬芦里(ひいらぎ せろり)
柊家的三女,拥有北欧血统。明明身材最丰满,
却是精神年龄最低的姐姐。
她是个悠闲自在的自由职业者,天真烂漫又爱笑。活力十足。
她把弟弟当成绝佳的玩伴,总是拉着他到处跑。
而且她好奇心旺盛,一想到什么不像样的生意,就会给柊家的姐妹们添麻烦。
喜欢上的东西会喜欢到底,但一旦失去兴趣,就完全不会放在心上。
她喜欢晒太阳,经常在屋顶上睡觉,身上有着猫咪般的一面。
她的行动没有恶意,只是凭一时兴起和本能行事
她是个拥有如此自由奔放、让人讨厌不起来的生活方式的女性,却因为自己是姐妹中唯一一个与母亲不同的人,心里留下了深深的伤痕
这次她依然梳着马尾辫,不过也准备了解开马尾后的特殊立绘等内容
●柊巴(ひいらぎ ともえ)
柊家的四女。虽然外表凛然,其实是六姐妹中最温柔的人。
因为别人拜托她时,她没法说不,所以总是陪没事可做的瀬芦里胡闹,参加她那些傻乎乎的企划,是个大好人。
也可以说她有着很会照顾人的大姐头性格。她喜欢可爱的东西,房间里堆满了毛绒玩偶。
她和主人公同样一直被使唤做家务,因此两人关系很好。
她常常因外表而被误解,其实沉默害羞,不善言辞。由于没怎么接触过男性,想法也很单纯。是个怕寂寞的人。
但她绝不胆小,拥有克服恐惧的勇气。
她很高兴自己和搬到隔壁的犬神步笑颇为投缘,似乎能和她成为朋友。
●柊高嶺(ひいらぎ たかね)
柊家六姐妹中的五女,是一名女大学生。擅长弹钢琴。
她拥有天才般的头脑,其潜力甚至凌驾于要芽之上。
她那双仿佛很跋扈的眼睛令人印象深刻,性格要强、高傲又盛气凌人。
性格极具攻击性,说话像在下命令,好胜又爱欺负人。
短裙下笔直伸出的赤裸双腿很有魅力。
她总是小看主人公,还颐指气使地把他当仆人使唤,因此被六女海盯上,时不时会遭到攻击。
总之她说话很刻薄,牢骚也多,但说到底还是很温柔。
她时刻紧绷着神经,不愿让别人看到自己的软弱。是个典型的不坦率类型。她从心底尊敬二姐要芽。
她曾因和要芽就读同一所学校,而事事都被拿来与她比较,这也一度成为她的自卑之处。
这次她依然梳着双马尾,不过也准备了解开双马尾后的特殊立绘等内容
●柊海(ひいらぎ うみ)
柊家六姐妹中的六女。女学生。
和主人公如同双胞胎一般一起长大的姐姐。
两人的名字“海”和“空也”也正好相互对应。
明明应该是完全同岁,却只是因为她比主人公早出生了一点,
从小就总摆出姐姐的架势,照顾主人公,还帮他做事,
但因为笨手笨脚,也经常有帮不上忙的时候。
即便如此,只要是主人公的请求,她什么都会答应,可出人意料的是,除了主人公以外,
她对其他人都很冷淡,还会毫不客气地直截了当地说出各种事情,因此在六姐妹中也是个令人刮目相看的存在。
平时是个迷迷糊糊的天然呆。厨艺差到不小心吃下她亲手做的饭就会直接游戏结束。
这次在H场景中也可以选择戴不戴眼镜。
这次她依然梳着麻花辫,不过也准备了解开麻花辫后的特殊立绘等内容
★ストーリー
柊家に養子として引き取られた主人公・空也(くうや)は、
6人のお姉ちゃん達に可愛がられて幼少時代を過ごした。
養父・柊翔(ショウ)は空也の軟弱な精神を鍛え直す為に、
彼を遠縁である沖縄の犬神家へ約10年も預けたり、
戻ってくれば、2人で武者修業の旅に出たりと連れまわす。
そして、旅に出てから約1年後——。
空也は全ての修行を終え、1人前の男と認定されて帰ってきた。
ようやく柊家での永住が許可されたのである
その空也にとって、少年〜青年時代の育ての姉ともいえる
犬神帆波(いぬがみ ほなみ)と歩笑(ぽえむ)が隣に引っ越してきた。
2人は可愛い弟の空也に何かと接触してくる。
また柊6姉妹も相変わらず、個々のやり方で空也をかまう。
新たなお姉さんたちの参入で、姉ライフはその密度を増していく。
Hな誘惑・甘やかし・罵倒……8人の姉から様々な形で
構われ続ける空也。弟の気持ちは、いったいどのお姉ちゃんに向くのか?
それとも欲張って全員まとめて?決めるのはプレイヤー次第……
◆登場キャラクター
●犬神帆波(いぬがみ ほなみ)
空也の初めての女性であり、また育ての姉でもある陽気な誘惑お姉さん。
その容姿を活かして女優をやっているが本人がいたってマイペースなため、
わりとブラついている事も多い
知能も運動神経も感性も高い才媛だが、本人のだらしなさがその能力を半減させている。
とにかくモテるが、めんどくさいのか男性との付き合いはあまりないようで、
ありあまる色香は弟にぶつけてからかったりしているなど、その日その日を楽しく過ごしている。
プライドも高いが、そのネアカな性格もあってか周囲に人を集める不思議な魅力を持っている。
全然太ってはいないのだが、ダイエットに関しては気をつかっているので触れられたくないらしい。
部屋などは散らかっており、時々は弟である空也や妹である歩笑が片付けてあげている。
くだらない事にお金を使うため、毎日金欠だが妹の歩笑に財布を握られているため、彼女には頭があがらない。
●犬神歩笑(いぬがみ ぽえむ)
主人公よりも一つ歳上の、育ての姉。
無口で何を考えているか分からないところがあり、
その利発的な頭脳で時にポツリと毒舌を吐くこともあるが根は献身的で良い人。
大勢の人間(特に男)が苦手で、その場合は帆波の影に隠れたり、物陰から覗いたりしているが
弟だけは平気。また姉の帆波を敬愛しているため、弟とまとめて世話を焼いてあげている。
その帆波とは対照的に、何事も一生懸命頑張る努力家。
実家が経営するペンションでは、何かの役に立ちたいと料理をはじめとする家事をマスターし、裏から支えた。
文才があり、若手の小説家としてデビューしており締め切りと格闘しながらも、
いつかはドラマ化して姉に主役をやらせてあげるような作品を書く事が夢。
どんなに食べても体重は変化しないため、体重関係の話を無神経に切り出しては、帆波に攻撃されている。
特技の占いもよく当たると評判。
●柊雛乃(ひいらぎ ひなの)
柊6姉妹を束ねる長女…なのだが見た目通りの外見なので迫力に欠ける。
それでも本人は自分が一番年上である事を意識して皆をまとめようとするなど、器は大きい。
病弱だが神社などで霊をまつる舞いをする、という歴史深い古都において大変重要な仕事をしており、
地元の人達からは「雛様」とあがめ尊敬されている。
好きな時代劇の影響もあって、やたら尊大な言葉遣いをする。
いい事をすると褒美にアメをくれるが、子供呼ばわりすると怒る。
今作では昼間に巫女のバイトをはじめており、観光客からも人気が出てきているため、3女・瀬芦里の提案で
自身の写真集を発売すると意気込んでいるらしい。
●柊要芽(ひいらぎ かなめ)
柊6姉妹の次女にして、主人公の初恋の人。
常にクールに物事に対応するため「氷の弁護士」とも呼ばれており、
その容姿と若さもあいまって、メディアからも注目されている。
妖しいまでの美貌と溢れる知性は同性からも憧れの的。
能力の無いものや醜い者は心底嫌悪する。
外では完璧な彼女も家の中では朝が弱い、虫が苦手、嫌いな野菜がたくさん、など弱点は意外と多い。
心底心を許した相手には甘えてさえくるようになるが、前作から約1年経過しても、いまだに心は凍り付いたまま。
が、隣に引っ越してきた犬神帆波が主人公と仲良くするのを見て、大きく心を揺るがせている。
ただの姉としての嫉妬か、それとも……
●柊瀬芦里(ひいらぎ せろり)
柊家3女で北欧ハーフ。一番グラマーのくせして、
精神年齢が一番低いお姉さん。
お気楽なフリーターで、無邪気でよく笑う。元気一杯。
弟を格好の遊び相手と思っており、いつも引っ張りまわす。
また好奇心旺盛で、ロクでもない商売を考えついては、柊家の姉妹達に迷惑をかけている。
気にいったものはとことん気にいるが、無関心になると気にもかけなくなる。
ひなたぼっこが好きで、よく屋根で寝ているなど、猫チックな所あり。
行動原理に悪意は無く、ただ思いつきと本能で行動している
その自由奔放なライフスタイルが憎めない女性だが、ただ1人母親が違うという点で、心に深い傷を持っている
今回も髪型はポニーテールであるが、それをほどいた特殊な立ち絵なども用意されている
●柊巴(ひいらぎ ともえ)
柊家の四女。凛とした容姿をしているが、実は6人姉妹の中で一番優しい。
頼まれるとイヤとは言えないため、いつもヒマ人の瀬芦里のバカ企画に付き合ってあげているいい人。
面倒見の良い姉御肌とも言える。可愛いもの好きで、部屋はぬいぐるみで埋め尽くされている。
主人公とは相変わらず家事にこき使われてる者同士、仲良し。
外見から誤解されがちだが、無口でシャイ。口下手。男性の免疫が無いため考える事もウブ。寂しがり屋。
だが決して臆病ではなく、恐怖を克服できる勇気を持つ。
隣に引っ越してきた犬神歩笑とわりと話が合い友達になれそうなことを喜んでいる。
●柊高嶺(ひいらぎ たかね)
柊6姉妹の5女で、女子大生。ピアノが得意。
天才的な頭脳を持ち、そのポテンシャルは要芽をも凌駕する。
生意気そうな目が印象的で、気が強く、高慢で高飛車。
極めて攻撃的な性格で、命令口調、負けず嫌い、イジメっ子。
短いスカートからニョッキリ伸びている素足が魅力。
主人公を小バカにし、アゴで下僕のように使うが、そのせいで6女の海にマークされており、時々攻撃されている。
とにかく口が悪く文句も多いが、なんだかんだで結局優しい。
自分の弱い所を見せないように気を張っている。素直じゃない典型的なタイプ。次女の要芽を心から尊敬している。
要芽と同じ学校だったために全てを彼女と比較されそれがコンプレックスだった時期も。
今回も髪型はツインテールであるが、それをおろした特殊な立ち絵なども用意されている
●柊海(ひいらぎ うみ)
柊6姉妹のナンバー6。女子学生。
主人公と双子のようにして育てられた義姉。
名前も「海」と「空也」で対になっている。
歳は全く同じはずなのに、自分の方が、わずかに先に産まれただけにも関わらず、
昔からやたらお姉ちゃん風を吹かして主人公の世話を焼いたり、仕事を手伝ったりしてくれるが、
不器用なのであまり役に立たない場面もしばしば。
それでも主人公の頼み事なら何でもオールオッケーして聞いてくれるが、意外と主人公以外には
そっけなく、平気で物事をズバズバ言ったりする所から6姉妹の間で一目おかれている存在でもある。
普段は、ぽやーっとしている天然系。うっかり手料理を食べるとゲームオーバーになるぐらい料理下手。
今回もHシーンで眼鏡をつけるかつけないか選択あり。
今回も髪型は三つ編みであるが、それをほどいた特殊な立ち絵なども用意されている


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