巨乳家族催○ 「家族なんだから、セックスするのは当たり前よね……」
完整介绍
■故事
间宫雄一(主人公:可更改姓名)参加升学考试失利,目前正在上补习班。
这次,由于几乎常年忙于工作、很少回家的父亲再婚,他将迎来新的家人。
雄一幼年时父母离婚,母亲离家出走,因此一直渴望家庭的温暖。
他一方面想欢迎新家人,另一方面对方是由母女两人组成的女性家庭,
这让他不免畏缩,从初次见面起就显得有些不自然。
然而,散发着成熟大人魅力的母亲美冬、颇具当今年轻辣妹风格的长女夏希,
以及外表朴素却拥有巨乳的次女秋叶,这样的生活对雄一来说刺激过头了。
再加上备考压力,他逐渐变得无法压抑自己的性欲。
就在雄一越来越无法忍耐性欲之时,不知何人寄来了一个包裹。
包裹里装着一支不可思议的荧光棒,只要让对方看到它发出的光,就能使对方进入催○状态。
使用荧光棒后,在催○状态下施加的暗示会铭刻在她们无意识的深层心理中,
即使是平常绝不可能做出的行为,她们也会变得若无其事地照做。
然而,即便是强力的暗示,对于本人无论如何都不愿意做的事情,
例如自杀这类违背本能的行为,也很难强○执行。
雄一想出了一个计策,先从“作为家人和睦相处”“作为家人一起生活”之类的暗示开始,
利用她们抵触较小的暗示,在日常生活中逐渐让她们接受各种下流的要求。
为了和她们成为真正的家人,雄一希望她们生下自己的孩子;不仅在家时,
还无论何时何地都持续对她们进行中出。
而在与雄一度过肉欲盛宴的过程中,她们不知不觉间已无法摆脱暗示,
开始逐渐追求更加激烈的行为……
■登场角色
【对欲求不满的身体无处宣泄的贤淑继母】
●间宫 美冬(CV:长原杏子)
总是面带微笑,是一位非常温和端庄的女性。
她谈吐优雅,对任何人都彬彬有礼。
擅长各种家务,尤其精于料理,
也很擅长园艺,但不知为何唯独不擅长做点心。
无论是前夫还是现任丈夫,在性爱方面都比较淡薄。
虽然已经有了孩子,却从未体验过性变态式的玩法,
或许是因为必须成为贤妻良母的压力,尽管本人没有察觉,
她在内心深处正因成熟的身体无处宣泄而感到欲求不满。
她比任何人都重视家人,这次再婚后,面对主人公,
她希望他能尽快敞开心扉,因此总是主动照顾他。
她的这份关心被人利用,虽然被要求进行近亲相○式的行为,
却因为暗示而被误导,误以为那是家人之间的肌肤接触,
行为也逐渐被一步步升级。
“从今天起我就是你的新母亲……以后作为家人,请多多关照。”
【争强好胜、无法坦率面对自己的长女】
●间宫 夏希(CV:橘真绪)
她是美冬的长女,就读于女子高中。拥有遗传自母亲的巨乳,以及华丽而端正的容貌。
她表面看起来不像,实际上是个坦率的好孩子,戒心也很强,在性知识方面相当纯情。
她外表开朗又积极,朋友很多,但或许是因为年幼时失去了父亲,
即使面对亲近的人,也不擅长坦率地表达真实情感,
对家人的感情表达也有些拧巴。
实际上,她比任何人都珍惜自己的家人,
一旦有人——除了她自己以外——说家人的坏话,她就会非常不高兴。
她本人还没有承认主人公是家人,也没有对他敞开心扉。
因此态度十分冷淡。
“什么啊!我还没承认你是家人呢!”
【朴素又内向的次女】
●间宫 秋叶(CV:木之江柚子)
美冬的次女。
和引人注目的姐姐不同,她非常朴素,性格也很内向。
她经常因为被拿来和优秀的姐姐比较而受到较低评价,自己对此也很在意。
一被贬低就会马上消沉,而一受到夸奖又会明显地高兴起来,
这些情绪很容易直接表现在态度上。
由于兴趣爱好不同,她和姐姐经常会吵些可爱的姐妹架,
但她和姐姐一样重视家人,也暗自尊敬着优秀的姐姐,
这也成了她因平凡的自己而自责的自卑情结。
她本人非常高兴自己有了一个叫主人公的哥哥。
然而,由于几乎没有和男性接触的经验,即使想撒娇也无法撒娇,让她感到不知所措。
她看似早熟,性知识比姐姐还要丰富。
“那个……呃……叫、叫哥哥什么的……我还不太习惯……”
【美冬的妹妹、现实主义者女医生】
●日野原 春珂(CV:桃园薰)
她是比美冬小四岁的妹妹,在镇上的综合医院明桐医院任职的女医生,负责精神科。
她从学生时代起就以才女闻名,却讨厌被人以“作为女人来说……”之类的话拿来和周围的男性比较,
因此选择了成为医生这条艰难的道路。
或许正因为如此,她的性格与姐姐截然相反,十分强势,对男性的态度也很强硬。
尤其面对像主人公这样缺乏主见、看起来卑躬屈膝的男性时,她的态度会明显变得冷硬。
她认为姐姐美冬对主人公温柔相待是在“宠溺他”,对此也感到很不痛快。
此外,她还是个彻头彻尾的现实主义者,对非科学的事物会表现出强烈的排斥反应。
她坚决否定暗示和催○之类的东西,认为那不过是虚构作品里的设定……
“催○从医学角度来说完全是胡说八道。那种东西,怎么可能在现实中做到嘛。”
【饥渴于家人之爱、性格扭曲的复读生】
●间宫 雄一
小时候,他对那个一心扑在工作上的父亲彻底寒了心,
又因为母亲跟出轨对象离家出走,所以性格变得有些扭曲。
听父亲说要再婚后受到动摇,结果成了复读生,现在正在上补习班。
虽然开始了与新家人的生活,但本应责怪的父亲却去了海外出差,
在与拥有成熟大人魅力的继母美冬以及巨乳母女共同生活的过程中,
他逐渐变得无法压抑自己的性欲。
他的身材中等,却性欲旺盛,而且射精量也很大,
还拥有一根大到远非自己的父亲可比的阴茎。
他的性癖是喜欢口交,同时潜藏着让女性怀孕的欲望。
他渴望家人的爱,内心深处怀有最终与新家人融为一体的愿望。
这愿望最终引向了让母女怀孕、建立属于自己的新家庭这一目的。
“没错……只要使用这个……我们一定就能成为真正的一家人了。”
■ストーリー
間宮雄一(主人公:名前変更可能)は、受験に失敗し現在は予備校に通っている。
今度、仕事でほとんど家にいない父親が再婚したため新しい家族が増えることになった。
雄一は幼い頃に両親が離婚し、母親が出て行ったため家族のぬくもりに飢えていた。
新しい家族を歓迎したい反面、相手が母娘二人という女性ばかりだったので
気後れをしてしまい、初対面からぎくしゃくしてしまう。
しかし成熟した大人の色香を放つ母・美冬、今時のギャル風の長女・夏希、
地味ながらも巨乳の次女・秋葉との生活は雄一にとって刺激が強すぎた。
受験へのストレスも加わり性欲を押さえられなくなっていく。
そして、性欲を我慢出来なくなってきた雄一の元に何者から小包が届く。
その包みに入っていたのはその光を見せるだけで相手を催○状態にしてしまう不思議なペンライトだった。
ペンライトを使用し催○状態で与えられた暗示は彼女達の無意識下の深層心理に刻み込まれ、
通常ではあり得ない行為でも平然と行うようになってしまう。
しかし、強力な暗示とはいえ、本人がどうしてもやりたくないこと、
例えば自殺するなど本能に逆らう行為は強○することが難しい。
雄一は一計を案じ、まず「家族として仲良くする」「家族として一緒に過ごす」など、
抵抗の少ない暗示を悪用し、普段の日常生活において様々ないやらしい要求を彼女達に飲ませていく。
雄一は彼女達と本当の家族になるために、自分の子供を産んで欲しいと家にいる間はもちろん、
いつでもどこでも彼女達に中出しを続ける。
そして、雄一との肉欲の宴を過ごしていく彼女達はいつしか暗示から逃れる事ができずに、
より過激な行為を求めていくようになっていく……。
■登場キャラクター
【欲求不満な身体を持て余す、貞淑な継母】
●間宮 美冬 (CV:長原杏子)
いつも微笑みを浮かべ、非常に穏やかで清楚な女性。
言葉遣いも上品で誰に対しても礼儀正しい。
家事全般に長け、特に料理上手で、
ガーデニングも得意だが、お菓子作りだけはなぜか下手。
元夫・現在の夫共に、セックスに関しては淡白。
子供がいるものの性的に倒錯したプレイなどは未経験なうえ、
良妻賢母であらねばというストレスからか、本人は気付かないものの、
深層心理では熟れた身体を持て余し欲求不満になっている。
誰よりも家族思いであり、今回の再婚で主人公に
早く心を開いて欲しいと思い、何かと世話を焼いてくる。
そこを利用され、近親相○的な行為を要求されるものの、
暗示のせいでそれが家族のスキンシップだと誤認させられて
段々と行為をエスカレートさせられていく。
「今日から新しい母親……家族として、よろしくお願いね」
【勝ち気で素直になれない長女】
●間宮 夏希 (CV:橘まお)
美冬の長女で、女子高に通う学生。母親ゆずりの巨乳と華やかさで整った容姿。
見かけによらず根は素直ないい子で、ガードも堅く、性的な知識に関してはかなりの初心。
外面では明るく行動的で友達は多いが、小さい頃に父親を失っているせいか、
親しい人間にも本当の感情をオープンにするのが下手で、
家族に対する愛情表現もやや屈折している。
その実、誰よりも家族のことを大切に思っていて、
自分以外に家族のことを悪く言われると非常に機嫌が悪くなる。
本人はまだ主人公の事を家族と認めておらず、心を開いていない。
そのため態度が冷たい。
「なによ! あたしはまだアンタの事を家族なんて認めてないんだから!」
【地味で引っ込み思案な次女】
●間宮 秋葉 (CV:このえゆずこ)
美冬の次女。
人目を惹く姉と違ってとても地味であり、性格も引っ込み思案。
優秀な姉と比較されて低い評価を受けることが多く本人も気にしている。
けなされるとすぐに落ち込み、その反面褒められると分かりやすく喜び、
それらがそのまま態度に出やすい。
趣味や嗜好の違いから、姉とは可愛らしい姉妹喧嘩になることが多いが、
姉同様家族思いであり、優秀な姉をひそかに尊敬していて、
それが冴えない自分を責めるコンプレックスになっている。
本人は主人公という兄が出来たことを非常に嬉しく思っている。
しかし男性に触れる経験が殆ど無かったため、甘えたくても甘えられず、戸惑っている。
耳年増で性的知識は姉よりも豊富。
「えっと……あの……お、お兄ちゃんって……呼ぶのは、なれてなくて……」
【美冬の妹で現実主義者の女医】
●日野原 春珂 (CV:ももぞの薫)
美冬の4つ違いの妹で、町内の総合病院である明桐病院に務めている女医。精神科担当。
学生時代から秀才として名を馳せていたが「女の割りには」などと周りの男性と
比べられることを嫌がり、医師という難関な道を歩む。
そのためか姉とは対照的に強気な性格をしており、男性への態度はキツい。
特に主人公のように主体性がなく卑屈にみえる男性への態度は目に見えて硬くなる。
姉の美冬が主人公に対して優しく接することも「甘やかしている」と考え、快く思っていない。
また徹底的な現実主義者で、非科学的なことには拒否反応を示す。
暗示や催○などはフィクションでしかないと真っ向から否定しているが……
「催○なんて医学的にはまったくのデタラメよ。そんなもの、現実にできるわけないわ」
【家族愛に飢え屈折した浪人生】
●間宮 雄一
子供の頃、仕事の鬼の父親に愛想をつかし、
母親が浮気相手と出て行った為、多少屈折した性格になっている。
父親から再婚の話を聞かされて動揺し浪人となってしまい、現在は予備校に通っている。
新しい家族との生活が始まったが、責めるべき父親は海外出張に出てしまい、
成熟した大人の色香を持つ義母・美冬を含めた巨乳母娘との生活を続けていくなかで、
性欲を押さえられなくなっていく。
身体は中肉中背なのだが性欲旺盛のうえ射精量も多く、
自分の父親とは比べものにならない程の大きなペニスを所有している。
性的嗜好はフェラ好きかつ潜在的な孕ませ好き。
家族愛に飢えており、最終的に新しい家族とひとつになりたいという願望を心のなかに持っている。
それは母娘を孕ませて新しい自分の家族を作ろうとする目的につながっていく。
「そうさ……これを使えば……きっと本当の家族になれるんだ」


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