ムチムチデカパイマラ喰い魔王様とおんぼろ四畳半同棲生活
完整介绍
鴫山阳彦(シギヤマ・ハルヒコ)──你是在黑心企业(办公用品零售业)工作的落魄上班族。
如今还独自住在一间堪称天然纪念物的四叠半公寓里,身材肥胖,而且还是个处男。
你的性欲比常人旺盛得多,却总是身无分文,因此既没法收拾自己的仪容,也没钱去风俗店。
你每天晚上都拖着疲惫不堪的身体回家,只吃些用来补充营养的饭,然后像一滩烂泥般沉沉睡去。日复一日,周而复始。
连打扫都做不到的房间荒废不堪,仿佛映照出了你内心的模样。即便如此,你也没有自暴自弃地喊着“爱怎么样怎么样吧!”然后彻底爆发,这似乎正体现了你与生俱来的温和、厌恶争斗的性格,以及善良的本性。
某一天,这样的你迎来了变化。
“真是又狭窄又脏的地方啊。看来这里确实是原生生物的巢穴。”
你像往常一样回到破旧的公寓,窸窸窣窣地钻进被窝。
就在那一瞬间,你的房间被惊人的光芒爆发和声音洪流包裹。
你半是茫然地想着,难道房间里遭雷劈了吗?就在这时,一个陌生人出现在你的面前。
是个美人。美到你前所未见、无可挑剔的程度。她并不只是五官端正而已。
对自身容貌自然而然的自信,仿佛气场一般从她全身散发出来。那张美丽而妩媚的脸上虽然浮现着极其不满的表情,却丝毫没有削弱她眉眼五官的美丽。
还有——她的胸部。那真是大得惊人。说得粗俗一点,就是巨乳。
大到让人忍不住怀疑“有这么夸张吗……?”简直是连写真偶像和巨乳AV女演员都望尘莫及的超级爆乳。
若不是因为她美得令人屏息,你的视线恐怕只会被吸引到她胸前,除此之外什么都看不见——那是一对雄伟得令人目不转睛的乳房。
更何况,那对丰腴乳房勾勒出的妖艳曲线,已经暴露了大半。
那位巨乳且自信满满的美女,全身包裹在平时根本无缘得见、仿佛从动画或游戏里走出来一般奇特而暴露度极高的服装中。她头顶伸出的、像角一样的东西,是服装的一部分吗?你呆呆地想着,怎么也不觉得那会是她天生的东西——这时,美女猛地把脸凑了过来。好香。甜美而妖娆的气味,带着近乎暴力般的浓郁芳香,猛地钻进你的鼻腔。
神秘女子——自称魔王大人的她露出妖艳的笑容,一边舔着嘴唇,一边将你推倒。
听说你不知为何积攒了大量魔王大人所渴求的魔力。
“果然是不得了的魔力量啊……。都把这种东西挂在身上了,居然还硬说自己什么都不知道……”
魔王大人紧紧握住你硬得梆梆的鸡○,脸上浮现出得意的笑容,对你说道。
魔王大人宣布,为了回到原来的世界,也为了补充枯竭的魔力,她要从你的鸡○里征收你积攒已久的大量精液。就这样,作为巨乳丰满魔王大人的魔力补给用鸡○,在四叠半的破旧公寓里被榨取的每一天,拉开了序幕。
鴫山陽彦(シギヤマ・ハルヒコ)──あなたは、ブラック企業(事務用品小売業)に勤める冴えないサラリーマン。
今どき天然記念物ものの四畳半のアパートで独り暮らしをしており、肥満体で、そして童貞です。
性欲は人一倍あるのですが常に金がなく、そのせいで身なりを整えることもできないし風俗に行くこともできない。
毎晩くたびれ果てては家に帰り、栄養を補給するためだけの食事をして、泥のように眠る。その繰り返しの毎日。
掃除もできない部屋は荒れ果てて、まるであなたの心のなかを映しているかのよう。それでも、自暴自棄になって、なるようになれ!とプチンと弾けたりしないのは、穏やかで争いを嫌うあなたの生来の性格、善性を示すかのようです。
そんなあなたに変化が訪れたのは、ある日のことでした。
「狭苦しく汚らしい場所だな。原生生物の巣というのは本当のようだ」
いつも通りにおんぼろアパートに帰り、もそもそと布団に潜り込んだあなた。
その瞬間、あなたの部屋が凄まじい光の爆発と音の洪水に包み込まれます。
部屋に雷でも落ちたのかと、なかば呆然とするあなたの前に、見知らぬ人物が立っていました。
美人。見たこともないレベルの、文句のつけようのない美人です。ただ顔のつくりが整ってるだけではありません。
自らの容姿に対する自然な自信が、オーラのように全身から放射されています。その綺麗で色っぽい顔に、実に不満げな表情が浮かんでいますが、その表情は目鼻立ちの美しさを少しも減じさせてはいません。
そして――その胸です。それはそれは、見事な大きさでした。下品に言うならデカパイでした。
そんなに……?というくらいに、グラビアアイドルや巨乳AV女優も顔負けのド爆乳でした。
息を呑むほどの美人でなかったとしたら、あなたの視線はその胸元にだけ吸い寄せられて、そのまま何も目に入らないくらいの見事な乳房様でした。
おまけに、そのたわわな乳房様が形作る艶やかな曲線は、半ば以上露わになっているのです。
そのデカパイ自信満々美女は、普通はお目にかかれない、アニメやゲームの中から出てきたような奇抜で露出度の高いコスチュームに全身を包み込んでいます。頭から伸びている角のようなものは、コスチュームの一部でしょうか? まさか自前のものとは思えませんが──と、呆然とするあなたに、美女がずいと顔を寄せてきます。良い匂いです。甘く、艶めかしい匂いが暴力的なまでの芳しさをともなって鼻に飛び来んできます。
謎の女性──自称魔王様は、妖艶な笑みを浮かべると、舌をなめずりながらあなたを押し倒します。
なんでもあなたは魔王様が欲している魔力を、大量にため込んでいるそうなのです。
「やはりとんでもない魔力量ではないか……。こんなものをぶら下げておきながら何も知らないと言い張るとは……」
ガチガチに勃起したあなたのチ○ポを握りしめ、ニンマリと笑みを浮かべながら、魔王様は言いました。
元の世界に戻るため、枯渇した魔力を補給するため、あなたがたっぷりと溜め込んだザーメンをチ○ポから徴収すると宣言する魔王様。デカパイムチムチ魔王様の魔力補給用チ○ポとして、四畳半おんぼろアパートで搾り取られる毎日が、こうして幕をあけることになったのです。


评论 0
当前评论区仅限登录用户评论
还没有评论
来留下第一条讨论,补充你的经验或问题。