ワタシ、HENTAIになっちゃう ~これが憧れの留学性活!?~
完整介绍
■故事
在上学路上的电车里,视线中突然闯进了一头金色的头发。
那是最近转学来的留学生,雪莉尔·梅耶。
她转学来已经几天了,但我几乎没和她说过什么话。
虽然谈不上贴在一起,但那对他妈的巨乳就在我面前,几乎要碰到了。
再加上电车的晃动,视觉冲击力简直爆炸。
……说真的,近距离看起来……更夸张……。
我正胡思乱想着的时候,电车突然一晃,
为了保持平衡我下意识抬起的手,结果不偏不倚地碰到了雪莉尔的胸!?
我本以为她会尖叫着把我的手拍开,可情况好像有点不对。
她似乎一点一点地往我这边靠过来……?
“你、你这是什么意思啊……?雪莉尔小姐……”
“What?我的名字,你怎么会……我们之前,没见过吧?”
什……!!
虽然没说过话,但我们是同班同学啊!?
每天在教室都能碰见好几次的吧。
满脑子都是无处发泄的怒火,一片空白。
现在我眼里只有刚才一直幻想的欲望。
再说她自己还主动把胸贴上来了啊……!
“反正你是看不起我吧?被我碰了也没感觉吧?那就……!!”
■登场角色
●谢莉尔·梅耶 (CV:苍桐かこ)
性格开朗的留学生。非处女。
有特殊性癖,对带有伦理错位的羞耻、服从以及多人○等玩法感兴趣。
了解了日本人的变态性之后,觉得自己的身体已经变成了无法对本国男人感到由衷满足的样子。
■ストーリー
通学中の電車の中、視界に金色の髪が飛び込んできた。
最近転校してきた留学生、シェリル・メイヤーだ。
転校してきてから数日が経っていたが、俺は会話らしい会話をしたことがない。
密着とまではいかないけれど、とんでもなくでかい乳がすぐ触れそうなところにある。
車両の揺れともあいまってすごい迫力だ。
……つうか、近くで見ると……さらに……。
なんてことを考えていると電車が大きく揺れ、
バランスを取るためにとっさに上げた手があろうことかシェリルの乳に……!?
悲鳴をあげながら手を叩き落とされるかと思ったが、なんか様子がおかしい。
少しずつこっちに体重をあずけてるような……?
「ど、どういうつもりだよ……?シェリルさん……」
「What?ワタシのナマエ、どうして……。会ったこと、ありませんよネ?」
っ……!!
話したこともないけど、クラスメイトだろ!?
毎日、教室で何度もすれ違ってるだろうが。
どこにもぶつけようがない怒りで頭が真っ白になる。
もう、さっきから妄想していた欲望しか見えない。
向こうから乳を圧しつけてきているしな……!
「どうせ見下してんだろ?俺なんかに触られても何にも思わないんだろ?だったら……!!」
■登場キャラクター
●シェリル・メイヤー (CV:蒼桐かこ)
明るい性格の留学生。非処女。
特殊性癖を持っており、倫理感のズレのある羞恥・従属や輪○プレイなどに興味がある。
日本人の変態性を知り、自国の男性相手では心から満足できない身体になっていると思っている。


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