妹寝取り~身も心もお兄ちゃんのモノ~
完整介绍
■故事梗概
我一边在被窝里打着盹,一边等待葵的到来。
被最爱的妹妹叫醒,这对我来说是幸福的时刻。
伴随着敲门声,门把手发出了咔嚓一声。
接下来,葵会走进我的房间,轻轻摇晃我的身体并叫我起床。
……本来应该是这样。
然而葵并没有走进我的房间,而是从敞开的门口
「已经早上了,快点起床」
她用完全冷淡的声音说完,连一步都没有踏进房间,便砰地关上了门。
我慌忙一跃而起时,葵的脚步声已经下楼去了。
「咦?真奇怪呀」
以前邻居们都知道我们是关系要好的兄妹,可自从我参加工作后,和她相处的时间变少了,
妹妹长大之后,也变得不怎么和我说话了。
明明我至今仍和从前一样喜欢妹妹……
她随着成长变得越来越有魅力固然是好事,可也因此更容易招来那些坏男人。
果不其然,今年春天她被一个男人告白,结果开始和他交往了。
事到如今,难道不该用强硬手段把妹妹变成我的人吗?
她一开始或许会抗拒,但还是让她成为哥哥的人,对她将来一定更有好处。
妹妹自己也一定会感谢我把她从那种来路不明的家伙手中救出来。
不过,问题在于该如何实施……
有一天,父母的工作出差安排撞在了一起,结果我不得不和妹妹两个人生活一段时间。
只要两个人独处,就能不受父母干涉地把妹妹变成我的人。
我必须把率真的妹妹从那个诱惑她的畜生手里夺回来。
幸运的是,听说他们也只是牵过手的关系。应该还来得及。
我便将此视为机会,开始付诸行动。
■原画
K子
■剧本
朝凪轻
■配音
蓬香澄
■あらすじ
僕は布団の中でまどろみながら、葵がやって来るのを待つ。
最愛の妹に朝起こされる、それは僕にとって至福の時だ。
ドアがノックされる音とともにドアノブがガチャッと音を立てた。
この後には葵が、僕の部屋に入ってきて、身体を軽く揺すって声をかけてくれる。
……筈だった。
しかし葵は僕の部屋に入ってくる事も無く、開けた扉から。
「もう朝だよ、さっさと起きてよね」
完全に冷め切った声でそう言い放つと、部屋の中に一歩も足を踏み入れないままに、バタンとドアを閉めた。
慌てて僕が飛び起きた時には、もうすでに葵の足音は階段を下っていっている。
「あれぇ? おかしいなぁ」
昔はご近所様にも仲良し兄妹ということで通っていたのに自分が社会人になって一緒にいる時間が減り、
妹も成長して来たらろくに会話もしてくれなくなっていた。
自分は依然と変わらず妹のことが好きなのに……。
成長とともに魅力的になってくれたのは良いのだが、そのせいで悪い虫も尽きやすくなってしまう。
案の定この春に男から告白され付き合うことになってしまった。
ここは力づくで妹を自分のものにするべきじゃないだろうか。
最初は嫌がるだろうけどお兄ちゃんのものにしてあげた方が将来的には妹の為になる筈だ。
妹自身もそんなどこの馬の骨ともしれないやつから救い出してくれたことに感謝してくれるだろう。
それをどのように実行するかが問題だけど……。
ある日両親の仕事の出張が被り、しばらく妹と二人だけで暮らすことになってしまった。
二人きりになれば親に何も言われず妹を自分のものにできる。
素直な妹を惑す畜生から取り返さなくては。
幸い二人は手をつないだことがある程度の関係らしい。まだ何とかなる筈。
これはそのチャンスと行動に移すのであった。
■原画
K子
■シナリオ
朝凪軽
■キャスト
蓬かすみ

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