兄貴の妻は俺の肉妻 ~夫には見せない淫らな貌を義弟に晒す巨乳若妻~
完整介绍
■故事
高考落榜的主人公凌汰,
为了以复读生的身份去上补习班,寄住到了哥哥和嫂子的家里。
然而,既优秀又相貌端正的哥哥秀哉,也成了主人公自卑的对象。
主人公对学习提不起干劲,没过多久甚至连补习班也不去了,
渐渐变得总是把自己关在家里。
哥哥则理所当然地提醒他,甚至对他训起话来。
凌汰的烦躁情绪越积越多。
嫂子萌夏提出要不要教他学习,
可他一想到要让自己讨厌的哥哥的妻子教自己,就感到抵触,最终拒绝了。
不仅如此,不习惯与女性相处的凌汰,只要被萌夏稍微碰一下,下体就会隐隐作痛。
而对象还是漂亮的嫂子,就更是如此。
他开始厌恶这样的自己,也厌恶现在的生活,一切都让他感到厌烦,
生活也变得更加懒散拖沓……
就在那样的一天,嫂子对待自己的态度开始发生变化。
她穿得越来越清凉,还不自然地靠近自己的身体,
开始做出仿佛在诱惑自己的举动。
面对这种以往的她绝不会做出的反常举动,
凌汰一边怀疑这背后或许另有隐情,一边却任由她摆布。
最后,他甚至被玩弄下体,被用手撸到射精。
虽然不知道她这样做究竟是为了什么,
但他认为不能再这样下去,于是决定查明嫂子做出这一切的真相。
到了晚上,他试着偷听夫妻俩房间里的动静,
这才知道,萌夏是受秀哉所托,要为凌汰解决生理需求。
甚至连这种生理需求都要由她来照料,简直像是在把用过的东西转手给别人。凌汰终于忍无可忍,怒火中烧。
既然你要这么做,那我就把你的妻子抢过来!他怒不可遏地想着。
然而,突然掠过他脑海的是,
“那家伙会为了我,特意利用自己的妻子来帮我解决生理需求吗?”
这个疑问。
凌汰想到哥哥或许另有目的,
便重新思考,认为要查清真相,首先必须试探萌夏。
凌汰压抑着不断涌起的性冲动,一边再次接受诱惑,一边等待着机会。
哥哥的目的究竟是什么,而在那之后等待着他的又是什么……!?
■登场角色
【被两兄弟玩弄于股掌之间的嫂子】
●天贺谷 萌夏 (CV:悠遥)
主人公哥哥的妻子。
她容貌端丽,性格比较温和,对主人公也很亲切随和。
但她有着相当强的依赖性,会下意识地寻求能够带领自己前进的人。
丈夫是她第一个发生性关系的对象,虽然也有过一定的经验,
但还没有进行到非正常的程度。(肛交、SM等)
夫妻生活还不至于称得上无性生活,但与全盛时期相比已经少了很多。
结婚已经五年了,却还没有孩子,这让她多少有些不满。
她在精神上有些依赖丈夫,因此即使是稍微有些过分的请求,也有时会答应下来。
对于丈夫要求她帮忙解决生理需求这件事,她绝对谈不上乐意,
却还是强迫自己相信,那是出于“疼爱弟弟”。
“如果有想让我做的事,就尽管告诉我……好吗?”
【性格随和、对性事很开放的邻家人妻】
●富樫 秋南 (CV:有贺桃)
她是住在隔壁的人妻,也是主人公所就读的补习班的兼职讲师。
她容貌端正,流露出与年龄相称的女人味。
她性格随和,也会友好地和主人公搭话。
她对性事比较豁达,即使知道主人公和萌夏的关系,也不会表现出不快。
她是主人公就读的补习班讲师,不过因为是兼职,
所以在主人公还认真去上课的时候,两人并没有见过面。
丈夫正在外地单身赴任,几乎不在家,因此虽然性欲得不到满足,
但她仍有一定的自制力,不至于主动想要出轨。
不过,她的操守也没好到被人强硬追求时还能不为所动的程度。
由于她渴望在日常生活中寻求刺激,所以对与主人公发生关系并没有太强的抗拒感。
“既然住在隔壁,就当作拉近关系的见面礼……好吗?”
【对优秀哥哥抱有自卑感的主人公】
●天贺谷 凌汰
主人公将以复读生的身份寄住在哥哥和嫂子的家里。
他的相貌低于普通水平,由于生活懒散,年纪轻轻就开始显出啤酒肚。
虽然身高比哥哥高,但连这一点他都总是消极地看待。
他体味很重,又容易出汗,因此不太受女性欢迎。
从小就一直被拿来和哥哥比较,使他无法对自己抱有信心,性格也有些扭曲。
虽然外表给人阴郁的感觉,但他还是能够进行一定程度上正常的交流。
他的头脑并不算特别差,只是因为比较对象太优秀,
所以对学业提不起干劲。
他一直承受着哥哥和母亲施加的压力,
在家人之中,只有父亲会对他温柔以待。
他和嫂子的关系并不差,但为了掩饰自己正用带有性意味的目光看她,
所以并没有主动与她交流。
此外,如果爱上优秀哥哥的妻子,只会让他的自尊心受到更大的伤害,
因此他下意识地避开了这种感情。
【优秀却在意社会评价的哥哥】
●天贺谷 秀哉
他相貌英俊,身材修长挺拔,头脑聪明,运动神经也比常人更出色。
再加上自身的能力和地位,使他自尊心很强。
因此,虽然他刻意隐藏,但其实有傲慢的一面。
他很在意社会评价,为了在周围人面前维持好形象,很少表现出情绪化的一面。
因为至今从未经历过明确的“挫折”,所以其实经不起打击。
但另一方面,他无法理解“弱者”的心情,总是擅自将他们认定为“无能、低能”。
与弟弟不同,他从小就深受母亲宠爱,因此潜意识里有恋母情结。
他内心对弟弟抱有优越感,似乎还带着将弟弟视为劣等种而蔑视他的倾向。
他在公司里与萌夏相遇,之后便结了婚。
妻子既是美女又是专务的女儿,这样的身份地位让他的自尊心得到了满足。
如今他已经升职为大型企业的课长助理。
对于不成器的弟弟,他内心其实希望对方早点离开这个家,
但碍于作为年长者的面子,始终无法说出口。
同作的数字漫画也正在电子书专区热销中!
【哥哥的妻子是我的玩具】
http://www.dlsite.com/books/work/=/product_id/BJ041773.html
■ストーリー
大学受験に失敗した主人公・凌汰は、
浪人生として予備校に通うため、兄夫婦の家に居候することになる。
だが優秀で容姿も端正な兄・秀哉は、主人公にとってコンプレックスの対象でもあった。
勉強もやる気が起きず、早くに予備校にすら行かなくなった主人公は、
家に引きこもりがちになってしまう。
それを当然のように注意し説教してくる兄。
凌汰の苛立ちは募るばかりだった。
兄嫁・萌夏の、勉強を教えてあげようかとという提案も、
嫌いな兄の妻に教えられることに抵抗感を覚え、断ってしまう。
さらには、女性慣れしていない凌汰は、萌夏にちょっと触れられるだけでも股間が疼いてしまう。
それが美人な兄嫁となれば、尚更だった。
そうした自分も今の生活も何もかもが嫌になり、
さらにダラダラと生活するようになっていく……。
そんなある日、兄嫁の自分に対する振る舞いが変化していく。
薄着になり不自然に身体を寄せてきたりと、
まるで自分を誘惑しているかのような振る舞いをしだしたのだった。
今までの彼女からは考えられない不自然な行為に、
これは何か裏があるのかも知れないと疑いつつも、為すがままにされる。
そしてついには股間を弄られ、手コキで射精までさせられてしまう。
何が目的こんなことをするのか分からないが、
このままでは良くないと考え、兄嫁のこの行為の真相を探ることを決意する。
夜になり、夫婦の部屋に聞き耳を立ててみると、
萌夏は秀哉から凌汰の性処理をさせるよう頼んでいたことが分かる。
下の世話までも、まるでお下がりのような扱い。凌汰はは堪らず憤る。
そっちがそうなら、お前の妻を奪ってやろうじゃないかと腹を煮えくり返す。
だが、ふと頭によぎったのは、
「あいつが俺のためにわざわざ自分の妻を使って性処理をさせるなんて事をするだろうか」
ということだった。
もしかしたら兄には他に目的があるのではないかと考えた凌汰は、
それを探るために、まず萌夏に対して探りを入れる必要があると考え直す。
湧き上がる性衝動を抑え、再び誘惑を受けながら機会を伺っていく凌汰。
果たして兄の目的とは、そしてその先にあるものとは……!?
■登場キャラクター
【二人の兄弟に翻弄される兄嫁】
●天賀谷 萌夏 (CV:悠はるか)
主人公の兄の嫁。
容姿端麗で、比較的温和な性格をしており、主人公に対しても気さくに接する。
ただしある種の依存性が高く、自分を引っ張ってくれる人を無意識に求めている。
性経験は夫が初めてで、ある程度経験してはいるが、
アブノーマルなところまでは至っていない。(アナルプレイ・SM等)
セックスはセックスレスというほどではないが、全盛期と比べてかなり少なくなっている。
結婚して5年経つが、まだ子供はおらず、その事を少しだけ不満に思っている。
夫に精神的に依存している部分があり、多少無茶な頼みでも聞いてしまうこともある。
夫に頼まれた性処理の件に関しては決して快くは思っていないが、
「弟思い」なのだと無理矢理自分を納得させている。
「して欲しいことがあったら、遠慮なく言ってね…?」
【気さくで性におおらかな隣り妻】
●富樫 秋南 (CV:有賀桃)
隣に住む人妻であり、主人公の通う予備校の非常勤講師。
端正な顔立ちで、歳相応の色気がにじみ出ている。
性格は気さくで、主人公に対してもフレンドリーに話しかける。
Hな事に関しては比較的大らかで、主人公と萌夏との関係を知っても不快感を表すことはない。
主人公の通う予備校の講師であるが、非常勤なので、
主人公がまともに通っていた時には会うことがなかった。
夫は単身赴任中で、ほとんど家にいないため、性的に欲求不満ではあるが、
自ら進んで浮気をしようとはしない程度に自制心はある。
ただし、強引に迫られれば心が動いてしまうぐらいには不身持ち。
日常生活に刺激を求めているため、主人公と関係を持つことに、それほど拒絶感はない。
「お隣なんだしお近付きの印に…ね?」
【優秀な兄に劣等感を抱く主人公】
●天賀谷 凌汰
兄夫婦の家に浪人生として居候することになる主人公。
容姿は普通以下で、自堕落な生活により、若くして腹が出始めている。
身長は兄よりも大きいが、それすらネガティブに考えてしまっている。
体臭も強く、汗っかきなので、女性にはあまり好まれない。
幼い頃から兄と比べられ続けていたので、自分に自信が持てず、どこか歪んでいる面もある。
外見の暗い雰囲気とは違い、ある程度普通のコミュニケーションは可能。
頭は特別悪いわけではないが、比較対象が優秀なため、
学業に対するモチベーションが上がらない。
兄や母親から常にプレッシャーをかけられており、
家族の中で唯一優しくしてくれるのが父親のみ。
兄嫁との関係は悪くはないが、性的な目線で見ていることを隠すために、
積極的には交流を持とうとはしていない。
また、優秀な兄の妻を「好き」になることは、彼のプライドが更に傷つくことになるため、
無意識的に避けている。
【優秀だが世間体を気にする兄】
●天賀谷 秀哉
眉目秀麗で体躯もスラっとしており、頭脳明晰・運動神経も人より上。
自らの能力・地位と相まって自尊心が高い。
そのため、隠してはいるが傲慢な所がある。
世間体を気にする性格で、周りにはいい顔をするため、感情的な面を見せることは稀。
今まで明確な「挫折」を経験したことがないため、実は打たれ弱い。
反面、「弱い者」の気持ちがわからず、「無能・低能」と決め付ける。
弟とは違い、母親にとても気に入られて育てられてきため、潜在的なマザコンの気がある。
弟に対しては内心優越感を持っており、劣等種として見下しているきらいがある。
萌夏とは社内で出会い、そのまま結婚。
美人&専務の娘というステータスは、彼の自尊心を満足させている。
今は大手企業の課長補佐にまで昇進している。
だらしない弟には内心早く家から出ていって欲しいと思っているが、
年長者としての見栄によって、口には出せないでいる。
同作のデジタルコミックも電子書籍フロアで好評販売中!
【兄貴の妻は俺の玩具】
http://www.dlsite.com/books/work/=/product_id/BJ041773.html


评论 0
当前评论区仅限登录用户评论
还没有评论
来留下第一条讨论,补充你的经验或问题。