巨乳プリンセス催○ 「下賤な貴方のモノを……んちゅっ、んじゅるるる……れろっ、しゃぶったりするものですか!」
完整介绍
用催○夺取王国,建立后宫!
用催○让姬骑士和王妃这样的高贵存在堕落,臣服于鸡○巴!
■故事
王座之间与那静谧的陈设截然相反,弥漫着一股腐烂不堪的气息。
从巨大的门扉延伸出去的地毯通道上,
侍奉王宫的女人们穿着不堪入目的衣服,任由精液从胯间流出,横躺在那里。
她们无一例外地发出撩人的喘息,宣告着直到刚才这里还举行过一场狂欢。
而在深处那座稳稳矗立的王座上,坐着两个身穿高贵礼服的女人。
萨菲娜「啾啪……舔、嗯、啊呜……吸、啪嗒……嗯啾……」
塔曼娜「咕啵、舔、嗯……啊、嗯呜……嗯呜……嗯、啾噗……」
年纪尚轻、脸上还残留着几分稚气的,是库尔修王国的第二王女,萨菲娜·塔妮·库尔修。
在她身旁,虽已渐渐度过女人最年轻的时期,却散发着浓郁成熟魅力的,是
库尔修王国的第二王妃,塔曼娜·库尔修。
这对身份尊贵的母女,正跪在一个怎么看都不像国王的男人面前,表现得如同顺从的仆役一般。
法拉莎「住手!你们两个,竟敢在神圣的王座之间做这种事!」
「……姬骑士,法拉莎吗……」
向男人举剑的,是库尔修王国的第一王女,法拉莎·阿瓦尔·库尔修。
她任由覆盖到背部一半的金发随风飘扬,
那张五官端正、嘴角紧抿的脸,直白地说就是个美人。
法拉莎「这里是我库尔修王家的神圣王座之间……立刻从父王的王座旁离开!」
要惩罚这般无礼行径,已经只有将其斩杀一途,
面对举剑的法拉莎,男人一边轻轻按住自己的喉咙,一边开口说道。
『退下,不得对王出言不逊』
法拉莎「……呃……!」
短短的命令出口的瞬间,法拉莎猛然间失去了全身的力气。
与此同时,架起的剑上也失去了杀气,她眼中寄宿着的、如火焰般的意志也逐渐黯淡下去。
法拉莎「……………………」
空洞的视线……
那是与萨菲娜和塔曼娜表现出的相同的、如同失去自身意志的提线木偶般浑浊的目光。
■登场角色
●法拉莎·阿瓦尔·库尔修 (CV:大和樱)
拥有正统血统的第一王女。
她在背负着作为血脉继承者的重压中长大。
她继承了父亲的剑术天赋,文武双全,却因是「公主」而非「王子」而被身边人惋惜,
为了「证明女人也能治理国家」而不遗余力。
「我是这个国家的第一王女。只需履行与之相称的职责」
●萨菲娜·塔妮·库尔修 (CV:青井美海)
塔曼娜的女儿,也是第二王女。
或许是因为比起身为王女、气度非凡的法拉莎更平易近人,她在民众中的人气更高。
她憧憬着作为姐姐的法拉莎,却也明白以自己的立场无法做到那样。
她的真心话是「我并不想和义姐争斗」,但母亲和周围的人都不允许她这么做。
「我明明不想和姐姐大人争斗……为什么会变成这样呢?」
●塔曼娜·库尔修 (CV:长原杏子)
她是法拉莎的继母,也是萨菲娜的生母。
她原本是富裕邻国的王妃,却因被库尔修王看中,连同国家一起遭到了掠夺。
她本来是个心地善良的女人,但她的美貌与丰满的肉体足以诱惑男人,
在成为如今的王妃之前,她甚至一直在其他国家被当作「战利品」。
因此,取悦男人的侍寝技巧已经深深刻进了她的身体。
「只要能让那个孩子成为国王,这副身体,就尽管拿去使用吧……」
●库扎哈 (CV:乌丸空)
帮助主人公并告知他是王族血脉的人。
虽然戴着面具、披着长袍,但里面是个女人。
将“马西尔之卵”交给主人公,逼他做出选择。
「……您有权得到这个国家」
●法兰
※可更改姓名
主人公。
曾生活在贫民街的男人。
他从母亲那里听说,自己是国家被国王灭亡、那里的王妃遭到侵犯后生下的孩子,并在这样的认知中长大,
但不知不觉间,他认为那只是胡言乱语,每天光是想办法活下去就已经竭尽全力。
从库扎哈那里接过“马西尔之卵”,并利用它的能力夺取国家。
「王室之间的争斗真无聊。我们这边可是连活到明天都已经竭尽全力了」
王国を催○で乗っ取りハーレムに!
姫騎士や王妃という高貴な存在を催○で陥落させチ○ポに隷属させる!
■ストーリー
玉座の間は、その静謐な調度と裏腹に、爛れきった空気に包まれていた。
巨大な扉から続く絨毯の通路には、
王宮に仕える女たちがあられもない格好で股間から精液を垂れ流し横たわっている。
揃いも揃って悩ましい吐息を漏らし、つい先程まで狂宴があったことを知らせていた。
そして、その奥にどっしりと備わる玉座には、ノーブルなドレスに身を包んだ女が二人。
サフィーナ「ちゅぱ……れろ、ん、あむ……はむ、ぴちゃ……んちゅ……」
タマンナ「くぽっ、れろ、えろっ……あ、んむ……んりゅ……んむ、ちゅぷ……」
まだ若く、どこかあどけなさを表情に残すのは、クルシュ王国の第二王女、サフィーナ・ターニ・クルシュ。
その隣、女の若い盛りは過ぎつつも、芳醇な艶やかさをこれでもかと漂わせるのは、
クルシュ王国の第二王妃、タマンナ・クルシュ。
そんなやんごとなき身分の親子二人が、王には見えない男の下に跪き、従順な下僕の如く振る舞っていた。
ファラーシャ「やめなさいっ、二人とも神聖な玉座の間で何をしているのですっ!」
「……姫騎士、ファラーシャか……」
男に剣をむけたのは、クルシュ王国の第一王女、ファラーシャ・アワル・クルシュ。
背中の半分まで覆うブロンドの髪をなびかせ、
口元をきりりと引き締めた端正な顔立ちは率直に美人と言っていい。
ファラーシャ「我がクルシュ王家の神聖なる玉座の間……父の玉座からすぐに離れなさいっ!」
狼藉を罰するにはもはや切り捨てるのみ、
剣を向けたファラーシャに、男はそっと自分の喉を押さえながら言葉を発する。
『控えよ、王に対して無礼な口を聴くな』
ファラーシャ「……っ……!」
短い命令が紡がれた瞬間、ハッとファラーシャの体から力が抜けた。
と同時に、構えていた剣から殺気も消えて、その瞳に宿っていた炎のような意志も曇っていく。
ファラーシャ「……………………」
虚ろな視線……
それは、サフィーナとタマンナが見せた、自らの意志を見失った操り人形のような意志の濁ったそれだった。
■登場キャラクター
●ファラーシャ・アワル・クルシュ (CV:大和桜)
正当な血筋の第一王女。
血筋を次ぐものとしての重圧を受けながら育つ。
父譲り剣の才能もあり文武両道だが「姫」であり「王子」ではないことを周りから残念がられ、
「女でも国を治められることを証明する」ために躍起になっている。
「私はこの国の第一王女。それにふさわしい勤めを果たすのみです」
●サフィーナ・ターニ・クルシュ (CV:青井美海)
タマンナの娘であり第二王女。
王女として風格のあるファラーシャよりも、親しみやすいせいか民衆の人気は高い。
姉であるファラーシャには憧れているが、自分の立場としてそれが出来ないのもわかっている。
「自分は義姉と争うつもりはないのに」という本音だが、母と周りがそれを許してくれない。
「姉様とは争いたくないのに……どうして、こうなってしまうの?」
●タマンナ・クルシュ (CV:長原杏子)
ファラーシャの継母であり、サフィーナの実母。
もともとは豊かな隣国の王妃だったが、クルシュ王に目をつけられたことで国ごと略奪されてしまう。
本来は心優しき女性だがその美貌と豊満な肉体は男を拐かすのに十分で、
今の王妃になる前までも他の国では「戦利品」として扱われてきた。
その為、男を喜ばせる夜伽の技術が肉体に染み付いてしまっている。
「あの子を王にするためなら、この体、存分に使わせてもらいましょう……」
●クザハ (CV:烏丸そら)
主人公を助けて王の血筋だと告げた人物。
仮面をつけてローブを纏っているが、その中身は女性。
主人公に"マスィールの卵"を渡して、選択を迫る。
「……貴方にはこの国を手に入れる権利があります」
●ファラン
※名前変更可能
主人公。
貧民街で暮らしていた男性。
王により国を滅ぼされ、そこの王妃が犯された末に出来た子供だと母から聞かされて育つも、
いつしかそれは妄言だと考え、日々をどう生き延びるかで精一杯だった。
クザハより"マスィールの卵"を受取り、その能力を使って国を手に入れる。
「王家の争いなんてくだらない。こっちは、明日を生きるのに精一杯なんだ」


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